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スペイン対ドイツ

こっちでは殆ど、ヨーロッパについての記事書かないんですけど、書いてみます。

まぁ、詳しいことはHPでアップすると思うんで、そこ見てください。そこは一応フォーマルに書いてるんで話し言葉とかかけないんでそんな感じで書きます。

スペインのパスサッカーすげぇです。ごく当たり前のことをごく当たり前にできる・・・こんなことがすごいです。個々がしっかりと水準以上の技術を持っていることがすごかったです。

ドイツもスペインに今回はいいところあまりなかったです。
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日本対バーレーン

両者ともに突破を決めていたので、モチベーションがあまり高そうではなかったが、よくも悪くも日本はいつもの日本。アタッキングエリアまで持ち込めズ、中盤や自陣で横パス…

いい加減見飽きた感じがする。

日本対タイ

勝てば、おおよそ突破が決定となった試合。

平成生まれの香川が初先発。


前線のコマ不足で玉田のワントップ。スピード豊かな玉田は持ち味を発揮しにくいか…結局はコーナーからの得点がほとんどだった。

セットプレイからの得点は直接キッカーが決めるか中澤、闘莉王のヘッドがほとんどである。もし、彼等よりガタイがいい選手が彼等のマークに付いていたら、どうなるか?もう少し上を狙うならバリエーションを増やしたいと思う。

日本対オマーン

オマーンのホームで行われたアジア3次予選4試合目。現在2位の日本と3位のオマーンとの直接対決。

全体的にパフォーマンスは低かった。パスは回せども決定機を作ることができないといういつもの日本。そして、横パスを奪われ、カウンターを食らうという日本とアジアの国と戦う試合でよく見られる風景。

失点のシュートははね返りというので仕方がなかったが、これで本腰が入ったのか攻撃的なパスが回り始め、決定機をいくつかつくった。しかし、決めきれず・・・

後半は敵は5バックにして固めてきた。状況が変わったのは玉田のドリブルでつっかけたところ倒されてPKを得たところ。PK職人の遠藤がしっかりと決めて1-1。

そして、引き分けではほぼ通過が無理になるオマーンは攻勢に出る。そこでピンチとなったのは闘莉王が相手FWを倒してPKとなったとき。しかし、楢崎がPKを止めてピンチを救った。



この試合で思ったのが、CBのペアである。中澤と闘莉王は共に対人関係に強いプレーヤー。スピード系には疎い。PKを奪われた場面も闘莉王が振り切られたからである。スピードに強いCBが欲しいところだ。阿部がCBで使われているのはそのためだと思う。

日本対オマーン

昨日、ワールドカップ3次予選のオマーン戦があった。

前回、バーレーンに負け、黄色信号が灯ったが、前半の2得点で前回の不安を払拭できた。

中村俊輔はやはり、他の選手よりワンランクも上の選手だとわかった。また、松井もドリブルで突っかけたり、いなしたりと自分の持ち味を存分に発揮できただろう。

途中出場した香川はもう少し長くプレーをしたら、徐々にいい活躍を見せるのだと思いました。

この勝利で、次戦に弾みがついたと思います。
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